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更新日付:2026年9月17日 構造政策課
あおもり農業・農村支援CSR活動で農村に活力を!
1 概要

〔企業にとってのメリット〕
・農作業支援を通じて、地域社会との絆を深めることができます。
・普段とは異なる環境での活動が、社員の意欲やチームワークを高めます。
〔農村地域にとってのメリット〕
・農繁期など人手が必要な時期に、企業の支援が大きな助けになります。
・企業との交流が新たな人の流れを生み出し、地域全体のにぎわいづくりに寄与します。
この活動に関心のある農業者や企業の方は、県が橋渡し役となってスムーズな連携をサポートしますので、以下の手順により申し込みください。
2 申込み及び実施手順
活動を希望する企業の方
申込みから実施までの手順は、(1)~(5)のとおりです。参加人数、実施回数、企業のご家族の参加など、特に規定はありません。詳しくは、申込先までお問い合わせください。
なお、総合評価落札方式による「社会貢献活動の有無」の評価基準については、入札担当課へお問い合わせください。
(1)申込書を構造政策課へ提出
所定の申込書に企業概要の他、実施希望時期・実施希望地域などを記入し、メール等にて構造政策課へ提出してください。
(企業用)あおもり農業・農村支援CSR活動申込書
[20KB]
↓
構造政策課が受入先を選定・紹介いたします。
↓
(2)受入先へ直接連絡し、打合せ
実施日・作業開始及び終了時間・待合わせ場所・参加人数・持参する物・社会貢献活動実績証明書発行の有無などについて打ち合わせしてください。
↓
(3)CSR活動実施予定日について構造政策課へ連絡
↓
(4)CSR活動実施・社会貢献活動実績証明書の受取(希望者のみ)
社会貢献活動実績証明書を希望する方は、受入先から証明を受けてください。
社会貢献活動実績証明書(参考様式)
[35KB]
↓
(5)CSR活動実施結果の提出
作業日時、作業場所、作業内容、参加人数、実施後の感想、作業中の写真(1MB程度のもの3枚)をメールで構造政策課へ提出してください。
↓
構造政策課がCSR実施状況について県庁HPで公表します。(希望者のみ)
【申込先】
農林水産部構造政策課 農地活用促進グループ
あおもり農業・農村支援CSR活動担当
T E L:017-734-9462
MAIL:kozoseisaku@pref.aomori.lg.jp
受入を希望する農業者・団体の方
申込みから受入までの手順は、(1)~(3)のとおりです。詳しくは申込先までお問い合わせください。
(1)申込書を構造政策課へ提出
所定の申込書に農園等の概要、受入可能な時期・作業等を記入し、構造政策課へ提出してください。
(農家用)あおもり農業・農村支援CSR活動申込書
[27KB]
↓
あおもり農業・農村支援CSR活動受入先として県庁HPで公表します。(御了承いただける場合のみ)
↓
受入条件に合致する企業からの申込みがあった場合に、構造政策課が受入可否を確認します。
(受入可能な場合は連絡先を企業へ共有します。)
↓
(2)企業と打合せ
受入予定の企業から連絡がありますので、実施日・作業開始及び終了時間・待合わせ場所・参加人数・持参する物・社会貢献活動実績証明書発行の有無などについて打ち合わせしてください。
↓
(3)CSR活動実施・社会貢献活動実績証明書の発行
希望する企業へ社会貢献活動実績証明書を発行してください。
社会貢献活動実績証明書(参考様式)
[35KB]
【申込先】
農林水産部構造政策課 農地活用促進グループ
あおもり農業・農村支援CSR活動担当
TEL:017-734-9462
MAIL:kozoseisaku@pref.aomori.lg.jp
3 受入先について
受入先については、以下のファイルをご覧ください。
あおもり農業・農村支援CSR活動受入先一覧
[250KB]
4 令和8年度 実施状況
・ 砂防エンジニアリング株式会社 × 有限会社エムケイヴィンヤード
<CSR実施企業による会社紹介>
弊社は国内で唯一の「砂防専門の建設コンサルタント」です。近年、自然災害のような複合災害が発生し、その対策の重要性が増してきています。私たちは砂防事業全般にわたるワンストップサービスを提供し、「いのち」と「くらし」を守る砂防事業を通じて安全・安心な社会づくりに貢献してまいりたいと思います。

<作業場所> 有限会社エムケイヴィンヤード
<作業内容> ぶどうの芽かき作業
<作業人員> 5名

この日は、主に芽かき作業等のお手伝いでしたが、参加者全員が初めての経験で、普段は経験できないような貴重な体験をさせていただきました。受入先には丁寧に御指導いただきながら支援活動を進めることができました。ありがとうございました。
今回は限られた時間での活動でしたが、ブドウ畑の芽かき作業一つとっても、あの広大な面積を管理されることは、大変な御苦労をされていると身をもって体感させていただきました。参加者全員、今後ワインをいただく際は、思い出しながら食すると思います。大変お世話になりました。ありがとうございました。
・ 砂防エンジニアリング株式会社 × 有限会社十和田乗馬倶楽部

<作業場所> 有限会社十和田乗馬倶楽部
<作業内容> 馬房掃除、除草作業
<作業人員> 5名

この日は、主に馬の寝床掃除、流鏑馬の的づくり、除草作業等のお手伝いでしたが、参加者全員が初めての経験で、興奮しっぱなしの一日でした。受入先には丁寧に御指導いただきながら支援活動を進めることができました。ありがとうございました。
今回は限られた時間での活動でしたが、何よりそこで暮らすウマ、働くスタッフたちとの交流は普段味わうことができない、貴重な体験をさせていただくことができました。『桜流鏑馬』は勇壮・可憐さがあり、ぜひ観戦したいと思いました。大変お世話になりました。ありがとうございました。
・ 砂防エンジニアリング株式会社 × 農業生産法人 株式会社よしだや

<作業場所> 農業生産法人 株式会社よしだや
<作業内容> にんにく収穫、とう摘み
<作業人員> 5名

この日は、主ににんにくの収穫作業の補助、とう摘み作業をのお手伝いでしたが、参加者全員がにんにく好きであったため、にんにくのおいしそうな匂いに囲まれながらのたのしい作業をさせていただきました。受入先には丁寧に御指導いただきながら支援活動を進めることができました。ありがとうございました。
今回は限られた時間での活動でしたが、日々の大変なお仕事を感じさせない、従業員様のよいチームワークを感じ、心地よく支援作業をさせていただくことができました。大変お世話になりました。ありがとうございました。
・ 株式会社建設技術研究所 × 岩館りんご園
<CSR実施企業による会社紹介>
土木構造物(道路・橋梁・河川・水門等)全般の設計を担う「日本で最初の建設コンサルタント」です。経営理念は、「世界に誇れる技術と英知で、安全で潤いのある豊かな社会づくりに挑戦する」です。

<作業場所> 岩館りんご園
<作業内容> 桃・りんごの摘果作業
<作業人員> 5名

通過した台風の反時計回りの風に、オホーツク海高気圧からの寒気が乗って、11月から12月並みの寒さの中での作業となりました。
岩舘りんご園さんは、多くの種類のりんご・桃・梨などを栽培されており、今回は、桃とりんごの摘果作業のお手伝いをさせていただきました。
作業手順の説明を受けて、主に蟠桃を、少し王林の作業をしました。終始、上向きで両手を挙げての作業のため、気が付いたら、首と腰、腕がちょっと大変になりました。
作業の開始前には、園地で栽培している様々な種類の作物の説明をしていただいたり、時々テレビニュースでも見かける秋田フキを見学させていただきました。
次回もまた、岩舘りんご園さんでお手伝いできればと思っています。
・ 株式会社建設技術研究所 × 株式会社グリーンファーム農家蔵

<作業場所> 株式会社グリーンファーム農家蔵
<作業内容> りんごの葉取り作業等
<作業人員> 5名

農家蔵さんでのCSR活動は5回目となり、葉取り作業も4回目となりました。
新メンバーの参加もあり、まずは担当の方から葉取り作業の手順を説明していただき、後はひたすら葉取りし続けました。
前日までの雨も上がり、暑くもなく寒くもなく良い天気の中で作業を進めることができました。大変ありがとうございました。
・ 株式会社凰志興業 × Willow'sファーム
<CSR実施企業による会社紹介>
当社は、東青地域を中心に土木・塗装工事を主に行っております。社会貢献活動により地域との繋がりを深めていきたいと思います。
<作業場所> Willow'sファーム
<作業内容> 菊芋の収穫作業
<作業人員> 5名
前回もお世話になったWillow'sファームさんでお手伝いをさせていただきました。
菊芋の収穫作業で、畑をスコップで掘り出てきた菊芋を取る作業です。前回もやっている作業でしたが、作業しているとやはり疲れや腰が痛くなったりとなかなか大変な作業でした。途中雨が降ってきましたがひととおり作業を完了することができました。
また是非協力させていただきたいと思います。
・ 北日本機械株式会社 × 濱田農園
<CSR実施企業による会社紹介>
弊社は水門、陸閘、橋梁、橋梁改築、リバーブリッジなど鋼製品を製作から据付工事まで行う会社です。
特に、東日本大震災の復興では、岩手県沿岸市町村において、水門、陸閘、樋門、約450基の半分余りを当社で設置し地域の安全・安心に貢献して参りました。
<作業場所> 濱田農園
<作業内容> いちごの栽培管理作業
<作業人員> 5名
この度は、濱田農園様にて農作物の手入れ等の管理作業のお手伝いをさせていただきました。
今回の活動を通して、いちごを育てることの難しさや大変なことを教えていただき大変勉強になりました。今回の活動が、濱田農園様に少しでも貢献できましたら、大変嬉しいことでございます。
また機会がありましたら何卒よろしくお願いいたします。
・ 株式会社ニュージェック × おだしま農園
<CSR実施企業による会社紹介>
弊社は、黒部川第四発電所建設事業(世界でも屈指の黒部ダム建設)に従事した関西電力の技術者が集結して昭和38年に創業した総合建設コンサルタントで、国内・海外の大型プロジェクトにおいて実績を上げ、平成3年には社名を「株式会社ニュージェック(NEWJEC)」に変更し、令和5年に設立60周年を迎えました。
「優れた技術で社会に貢献する」ことを企業理念とし、国内外の社会資本整備に係る調査、計画、設計および施工管理に携わっております。
近年、グローバル化の進展、地球規模の環境問題、少子高齢化、激甚化する自然災害など、建設コンタルタントが担うべき課題が多々ありますが、これらの課題に適切に対処し、持続可能で心豊かな社会づくりに貢献できるよう努力を続けてまいります。

<作業場所> おだしま農園
<作業内容> ブルーベリーの栽培管理作業
<作業人員> 5名

弊社は、毎年、青森県CSR活動に参加しており、今回は青森市の「おだしま農園」様においてブルーベリー畑の維持管理作業の手伝いをさせていただきました。この農園ではブルーベリーのほかに、化学肥料や農薬を使用しない有機栽培で様々な野菜を栽培しており、害虫なども手作業で駆除するなど大変な労力をかけて安全・安心な野菜作りに取り組んでいるとのことです。
当日は、作業場所が山林近隣であることから熊撃退スプレー、熊ホーン、蜂駆除スプレー等を事前に準備し、また、熱中症対策にも留意しながら作業に着手しました。
ブルーベリー畑では昨年カラスなど鳥による食害を受けて壊滅的な被害を受けたため、今年から防鳥糸を張ることにしたとのことです。当初は30センチ間隔で糸を張る簡単な作業だと思っていましたが、踏み台を使い背伸びした状態での長時間作業により徐々に疲労が蓄積し、また、作業面積も広範囲なことから全部張り終えることができなかったことが心残りでした。
近年は農家の深刻な人手不足、後継者不足、高齢化等が懸念されていますが、この農園では女性の方を中心に楽しそうに作業している姿が印象的でした。
農業に携わる方々が高品質なものを作るために努力を惜しまずに青森県の農産業を支えていることに感謝するとともに、微力ながら農家の皆様の手助けになるよう今後もCSR活動に参加して参りたいと思います。
・ 彦建設株式会社 × 有限会社十和田乗馬倶楽部
<CSR実施企業による会社紹介>
県及び町など、官公庁から請け負った工事を中心に施工している会社です。地域に暮らす人々の事を考え、より良い環境を築きあげることを心掛けています。
<作業場所> 有限会社十和田乗馬倶楽部
<作業内容> 厩務作業等全般
<作業人員> 5名
馬小屋や羊小屋の汚れ等の掃除は思っていた以上に体力が必要で大変でしたが、動物達が気持ちよく過ごせる環境を作るためには、欠かせない大切な仕事だと実感しました。
活動を通して、普段何気なく過ごしている中にも、誰かの支えや手間があることに気付きました。これからも、人や動物の役に立てる事をしていきたいと思います。
・ 青森エンジニアリング株式会社 × 有限会社風丸農場
<CSR実施企業による会社紹介>
溶接技術を基に、ポンプ設備や鋼構造物、電気・制御等機械器具の製造・据付・メンテナンスを行っております。
青森県の農山漁村活性化や生産性の向上に少しでもお手伝いさせていただければと思います。
<作業場所> 有限会社風丸農場
<作業内容> 畦畔の草刈り
<作業人員> 7名
有限会社風丸農場様を訪問し、田んぼのあぜ道の除草作業をお手伝いしました。 風丸農場様は稲作のみならず、りんご栽培をはじめとした多様な農業事業を展開されており、その規模の大きさと幅広い取り組みに深い感銘を受けました。
当日は農機具展示会の準備が進められており、普段目にする機会の少ない農業機械について丁寧にご説明いただきました。機械化による省力化の工夫や最新技術にも触れることができ、非常に有意義な学びの時間となりました。
実際に農作業に携わることで、農業の奥深さと地域とのつながりを改めて実感いたしました。
・ 青森エンジニアリング株式会社 × 有限会社十和田乗馬倶楽部
<作業場所> 有限会社十和田乗馬倶楽部
<作業内容> 草刈り及び管理作業
<作業人員> 7名
十和田乗馬倶楽部さんで、草刈り作業をお手伝いしてきました。
この日はとてもいい天気で気温も高かったので、こまめに水分をとりながら作業を進めました。思ったより草が伸びていて、つる状の草も多く、刈払機に絡まってしまうこともあってなかなか大変でしたが、みんなで声をかけ合いながら安全に作業を終えることができました。
これからも活動を通して、少しでもお役に立てたら嬉しいです。
・ 青森エンジニアリング株式会社 × しあわせj-Farm
<作業場所> しあわせJ-Farm
<作業内容> にんにく選別及び草刈り作業等
<作業人員> 6名
しあわせJ-Farm様で、草刈りとにんにくの選別作業をお手伝いしてきました。
当日はとてもいい天気で気温も高かったため、草刈り班はこまめに水分補給をしながらの作業になりましたが、みんなで協力して予定していた作業を無事に終えることができました。
にんにく選別班では、大きさごとに仕分けをしていきました。作業を続けるうちに、見ただけでサイズがわかるほど慣れてきて、「これ仕事にできるんじゃない?」なんて冗談を言い合いながら、楽しく作業を進めることができました。
これからも活動を通して、少しでもお役に立てれば嬉しいです。
・ 青森エンジニアリング株式会社 × 有限会社エムケイヴィンヤード
<作業場所> 有限会社エムケイヴィンヤード
<作業内容> ぶどうの脇芽取り
<作業人員> 6名
有限会社エムケイヴィンヤード様を訪問し、ブドウの脇芽取り作業をお手伝いさせていただきました。 同社では下北ワイナリー向けのワイン用ブドウを栽培されており、その広大な圃場と生産規模に大きな驚きを覚えました。当日は天候が心配されましたが、雨に見舞われることなく、予定どおり作業を進めることができました。
ワイン用ブドウの木を見るのは今回が初めてで、弊社敷地内に植えている手入れの行き届いていないブドウとの違いに強い印象を受けました。脇芽取りは、実に光が当たるよう葉を一定の高さで丁寧に取り除いていく作業であり、非常に手間のかかる工程です。この広大なブドウ畑全体を管理されていることを思うと、農家の皆様が日々積み重ねている努力と時間の大きさを改めて実感しました。
今回の経験を通じ、ワインを口にする際には、その一杯の背景にある農家の皆様の地道な作業と情熱に感謝しながら味わいたいと感じました。
・ 青森エンジニアリング株式会社 × ふるさとの家保存会
<作業場所> ふるさとの家保存会
<作業内容> 除草及び池の掃除
<作業人員> 6名
ふるさとの家保存会様にて、敷地内の除草作業と池の清掃作業をお手伝いしました。 今年は池の中に金魚がたくさん泳いでおり、代表のお話では近所の方が入れてくださったものだそうです。
本来であれば金魚をすべて回収し、水抜きや高圧洗浄を行う予定でしたが、時間の都合上そこまでの作業は難しく、可能な範囲で池の清掃を実施しました。 一面を覆っていた水草なども取り除かれ、池まわりがすっきりとした印象になりました。
夏休み中の子どもたちにも、きれいになった池を喜んでもらえればと思います。
・ 株式会社八洲建築設計事務所 × 三浦農園
<CSR実施企業による会社紹介>
“建物は地球環境の一部“という理念のもと、『自然との調和』『景観との調和』『地域・風土との調和』をデザインする、1966年創立の一級建築士事務所です。これまでも、そしてこれからも、建築設計分野におけるカスタマーサービスを通じ、より一層の社会貢献活動を展開していきます。
<作業場所> 三浦農園
<作業内容> りんごの摘果作業等
<作業人員> 9名
三浦農園さんにお世話になり、今年で3年目となります。今年は、あいにくの“雨天決行”となり、弊社スタッフは雨具を着ての作業となりました。しかし、天候等に振り回されながらも、“実りの秋”に向け着実に一日一日を送る農家さんを思えば、これも貴重な体験となったのではないでしょうか。
今年も自然豊かな地域環境にお世話になりました。そして、この先もこのような環境を守っていくため、弊社が果たす使命を見据え企業活動を展開していきます。
・ 新日本設計株式会社 × 南風農園
<CSR実施企業による会社紹介>
当社は1963年創立から、約60年半世紀以上に亘り上・下水道、農業土木を中心として公共・公益事業の調査、計画、設計及び工事の監理を行う建設コンサルタントとして歩み続けて参りました。現在は登録部門を広げ、道路・橋梁・河川・砂防・各種診断・地質調査および一級建築士事務所を併せ総合コンサルタントとして事業をさせていただいております。
<作業場所> 南風農園
<作業内容> 草刈り作業等
<作業人員> 5名
この度は南風農園さんにて、草刈作業をさせていただきました。具体的な内容としては、人参の成長を阻害する雑草を刈り取る作業です。弊社の日常業務とは違う、普段経験できない作業をさせていただき、成果を得るためには日頃の努力が必要だということを改めて学べました。
このような貴重な体験をさせていただいた南風農園の皆様には大変感謝しております。来年度以降も、受け入れていただければぜひ参加したいと存じます。



